埼玉県信用保証協会の概要

プロフィール

2022年3月31日現在

設立 1949年6月25日
根拠法 信用保証協会法
基本財産 830億(資本金に相当します)
保証債務残高 1兆5,572億円
利用企業者数 63,705企業
役職員数 役員18名(うち常勤5名)※役員名簿(2022年5月26日現在)
職員173名
事務所
本店 さいたま市大宮区桜木町1-7-5(ソニックシティビル11階)
熊谷支店 熊谷市筑波2-48-1(大栄日生熊谷ビル4階)
川越支店 川越市新宿町1-17-17(ウェスタ川越公共施設棟5階)
春日部支店 春日部市南1-1-7(埼玉県東部地域振興ふれあい拠点施設5階)

沿革

1949年
6月
財団法人埼玉県信用保証協会として大蔵大臣認可
7月
浦和(現:さいたま)市にて業務開始
1953年
8月
信用保証協会法公布・施行
1954年
6月
信用保証協会法に基づく法人に組織変更
1986年
10月
熊谷支所を開設
1988年
3月
本所を現所在地のソニックシティビル11階に移転
1989年
4月
川越支所を開設
1991年
10月
春日部支所を開設
1999年
4月
「本所」を「本店」に、「支所」を「支店」に名称変更
基本理念策定およびシンボルマークを改定

基本理念

埼玉県信用保証協会は、地域社会の発展<Development of society>のため、中小企業者の中に秘められた可能性を発掘<Discovery>し、夢<Dream>の実現のお手伝いをします。

基本理念は、当協会のあるべき姿、目指すべき方向を端的にあらわしたものです。これは、当協会の活動・専門分野<Domain>を意味するとともに、中小企業者の皆さま、関係機関、協会職員との接点になるものと考えます。

この基本理念の3つのDを通じて、より一層皆さまに信頼される信用保証協会の実現に向け、鋭意努力を続けてまいります。

基本理念

シンボルマーク

  • シンボルマーク
  • シンボルマークは、当協会の基本理念である「3D」を、信用保証協会の持っている「人間的な優しさ」の表現として、ソフトな筆タッチの花びらをモチーフにしました。中小企業・金融機関・当協会の3つの力で大きく花ひらくイメージです。

    コーポレートカラーは、当協会がこれからも「信頼の出来る安定した機関」であることを象徴して、安定のブルーと信頼のグリーンを選びました。